女性シリーズ第2弾

こんにちは。

 

デザイナーの蔵田かずえです。

 

今日は、女性シリーズのアクセサリー第2弾

のご紹介です。

 

2人めの女性は、ルイーズ・ブルックス

1920〜30年代に活躍したアメリカ人のダンサー女優です。

 

1920年代は欧米の若い世代を中心に、古くから決められていた

「女性らしさ」から解放され、ファッションや生き方が変化した時代です。

ボブカットヘアーや丈の短いスカートが流行したり、

女性が男性と積極的にお付き合いをするようになったのは、

こうした背景があったから。

この様式を俗語で『フラッパー』と称していました。

意味は、〝新しい女性〟。

 

ボブカットヘアーのルイーズ・ブルックスは、

フラッパー女優と呼ばれ、象徴的な存在でした。

 

そんなルイーズをイメージしたアクセサリーたちです。↓

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オンライン・ショップは、こちらから。

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